モデルハウス紹介

modelhouse_001 やわらかい家。
人も、暮らしも町の印象派

外観デザインはまさに街の印象派。
主張しすぎることなく、しかし他の家々とは一線を画し、静かに存在感を際立たせます。

自然光によって繊細な表情を見せるタイルと塗り壁の外壁、同系色の色調でまとめたアクセントウォールと窓枠、そしてメタリックな玄関ドア・・・・こだわりのカラー、素材感が美しいバランスで描き出される印象的な佇まいです。

ま・あ・る・い家族引力。
光と風に満ちる新しい集いのスタイル

家族のこころをまろやかにつなぐサークル&サンクンリビング。ダイニングより一段低いサンクン型の床をカーペットで仕上げたこのリビング、ひとつづきのオープンな空間ながら、心理的に寛ぎを大きくしてく れます。

玄関ドアを開けると、この家の大きな魅力である「オープン・エアな空間」が開放的に迎え入れてくれます。外断熱の高い基本性能がここまでのびやかな暮らしを可能にしました。

会話するキッチン。
アイランド型の楽しい動線

日本の住まいで、昨今いちばん進化したのは、キッチンではないでしょうか。かつて、悪条件に追いやられていた女性のスペースは今や家中のコ ア、家族みんなが集まる会話のスペースになりました。そんな、生活の主役ともいえるキッチンをもっと楽しむためにアイランド・スタイルで提案。

家族や親しい仲間が集まってのCookingなら、盛り上がること受け合い。新しいレシピを交換したり、得意のカクテルをふるまったり、つま み食いしたり・・・アイランドキッチンなら、クッキングタイムがそのままコミュニケーション&パーティタイム。ちょっとした家事や趣味のコーナーとして使えるミセスコーナーも、こんなキッチンに連続して設ければ、楽しく使いやすいこと受け合いです。

こだわりを、遊ぶ。
大人のブレイクルームをつくろう

毎日の生活の中で本当の自分に戻れる時間、大好きなことに没頭できる空間・・・見つけられますか?日本の住まいには、大人のための遊び空間が少なすぎると思います。休日に「疲れてゴロ寝」や「無理に外出」なんて過ごし方に、そろそろピリオ ドを打ちましょう。

そんな過ごし方のために提案するのがマルチファンクションルームとフリースタディコーナー。マルチファンクションルームはシアタルームやカラオケルーム、アトリエやホビールームなど自由に使えます。

日常に、リゾート感覚。
水まわりの美しい進化

最近でこそ、浴室や洗面室などの水まわりにこだわりを持つ人が増えてきました。しかし、まだまだスペースやデザイン性などの進化に余地有りの 感があります。例えばリゾートホテルなどに見られるバスルームと洗面室が一体となった欧米スタイル。ガラスの扉と仕切で水ぬれや湿気の問題をクリ アしながら視覚的な開放感をつくり出してみてはいかがでしょう。

今までの洗面室はあまりにも省スペースで機能本位、しかも洗濯機なども置かれ雑然としたイメージで、寛ぎの空間とはちょっとかけ離れていた感があります。そこで、洗面・脱衣の機能を2つのスペースに分離、それぞれに十分なスペースを確保することでアメニティ・アップを提案しています。

スウィート・スタイル
プライベートinカップル

「夫婦一緒の空間」が今までの主寝室の常識でした。でも、夫婦といえどもライフスタイルはちょっぴり異なって当り前、特に一日を終えて心からほっ と寛げる時間の過ごし方にはお互いにこだわりがあるのではないでしょうか?

スウィートルーム・スタイルの魅力はさりげなくつながる2つのスペース。同じ空間だけれど異なる時間、別々の空間だけれど同質の空気・・・。中庭に面した大きな窓からの光と風が心地良くシーンを彩ります。寝る空間から夫婦2人で過ごす空間へ、それがスウィート・ルームスタイルの新しい提案です。

可変性という可能性。
成長を刻む空間発想

子供部屋。住まいが部屋数を基準に○LDKと表現されるだけでは本質が見えないように「子供」を冠すればでき上るわけではありません。また、果し て「1人1部屋」の論にも意味はあるのでしょうか?つまるところ、子供にとってのスペースは「子育て」の考え方なくしては語れないと思います。

乳・幼児期から小学校低~高学年へ、そして中学生から高校生へ。親子関係がかわるように、子供の空間のあり方も成長をスケールに最適なスタイルを 選んでいくという考え方が必要だと思います。プレイルーム、ベッドルーム、スタディルーム、成長の過程でこれらの機能をバランス良くカタチにできるのがオープン空間ならではの可能性です。

まとめる、収納論。
しまう、使うの新しい快適

家族が頻繁に使うものをひとつにまとめたウォークスルークローゼット。キッチンからパウダールームに通り抜けできる位置に設けているのでミセスには特に嬉しい設計。また、ご主人もご帰宅後に寝室まで行かなくても玄関からそのまま、クローゼット内で着替えもできます。

また、玄関横には引戸で仕切ったエントランスサイドクローク。靴や傘、コートなどをたっぷり収納できます。靴のまま出入りできるので便利です。そ して引戸を閉じれば玄関はすっきり、美しくお客様を迎えられます。

アクセスマップ

ロイヤルハウス福島南店
所在地 〒960-8073
福島県福島市南中央4丁目44-5
TEL 024-573-6639


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